Honey / SG-5の全配線、ペグ交換、ビグスビー取付、トータルチューニングです。
ピックガード/トラスロッドカバーの製作に続いて全配線に入りました。
配線パーツを全て新しいものに交換し、コントロールレイアウトを一新します。
製作したPGにPUをDIMARZIO/DP151 PAF PRO、CTS A500k/A500k STACK POT、on-onミニスイッチ、switchcraft/#11モノラルジャックにそれぞれ交取り付け、OYAIDE/HWS-20シールド線でそれぞれ配線していきます。
ミニスイッチはコイルタップスイッチとなります。
続いてペグ交換、ビグスビー取付、調整に入ります。
元のペグを取り外し、ビス穴を木材で埋めていきます。
新たにビス穴を加工してGOTOH/SD510MG-05Mを取り付けます。
ネックセンターからビグスビーの取り付け位置を決め、ビス穴を加工してBIGSBY/B5Cを取り付けます。
ネックが逆反っているのでトラスロッドを緩めて調整し、弦高を12F1-6弦1.8-2.0ミリに調整します。
オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:重森
2013年7月23日火曜日
ストラトのトータルチューニング
ストラトのトータルチューニングです。
まずは、ネックに順反りが見られたので、ロッドを締めて修正します。
続いて、修正したネックに合わせて弦高を12F1-6弦1.8-2.2㎜に調整し、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
まずは、ネックに順反りが見られたので、ロッドを締めて修正します。
続いて、修正したネックに合わせて弦高を12F1-6弦1.8-2.2㎜に調整し、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
2013年7月22日月曜日
5150のフレット交換
Kramer / 5150のフレット交換です。
フレットの仕上げに続いて、調整に入りました。
弦を張った状態で再度ネックの微調整を行い、ナット弦高が僅かに高くなっていたので取り付け部を削って調整しました。
続いて、弦高を12F1-6弦1.2-1.6㎜調整し、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
フレットの仕上げに続いて、調整に入りました。
弦を張った状態で再度ネックの微調整を行い、ナット弦高が僅かに高くなっていたので取り付け部を削って調整しました。
続いて、弦高を12F1-6弦1.2-1.6㎜調整し、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
5150のフレット交換
Kramer / 5150のフレット交換です。
指板塗装が完了し、フレットの仕上げの作業に入りました。
磨り合わせをしてフレットの頂点を揃えて、フレットの山の形を整え、サイドのエッジを滑らかに落として磨き上げていきます。
続いて、調整に入ります。 担当:長瀬
指板塗装が完了し、フレットの仕上げの作業に入りました。
磨り合わせをしてフレットの頂点を揃えて、フレットの山の形を整え、サイドのエッジを滑らかに落として磨き上げていきます。
続いて、調整に入ります。 担当:長瀬
登録:
投稿 (Atom)





