FENDER / STRATOCASTERのキャビティシールディングです。
先ずはボディのパーツを取り外し、キャビティ内の塗膜を綺麗に整えます。
マスキングをして導電塗料を塗布し、乾燥を待ちます。
続いて調整に入ります。 担当:重森
2012年11月24日土曜日
レスポールのフレット磨り合せ
Gibson / レスポールのフレット磨り合せです。
波打ちが見られたので、磨り合せに入りました。
指板面をマスキングで保護して、波打ち箇所を削り、フレットの頂点を揃え、山の形を整えて磨き上げていきます。
続いて、調整に入ります。 担当:長瀬
波打ちが見られたので、磨り合せに入りました。
指板面をマスキングで保護して、波打ち箇所を削り、フレットの頂点を揃え、山の形を整えて磨き上げていきます。
続いて、調整に入ります。 担当:長瀬
TELECASTERのストラップピンビス穴修正
FENDER / TELECASTERのストラップピンビス穴修正です。
配線修理、調整に続いてストラップピンのビス穴修正に入りました。
カッタウェイ側のビス穴が緩んでいるので、木材で一旦埋めて接着剤の乾燥を待ち、新たにビス穴をあけ直します。
ストラップピンを取り付けて作業完了です。
お待たせしました。 担当:重森
配線修理、調整に続いてストラップピンのビス穴修正に入りました。
カッタウェイ側のビス穴が緩んでいるので、木材で一旦埋めて接着剤の乾燥を待ち、新たにビス穴をあけ直します。
ストラップピンを取り付けて作業完了です。
お待たせしました。 担当:重森
AH-10のフレット、ナット交換
IBANEZ / AH-10のフレット、ナット交換です。
フレットの仕上げに続いて、ナット取り付け溝の状態が悪く、整形し直した状態でナット弦高が低くなっていたので、交換に入りました。
整形し直した溝に合わせてカーボン材を取り付け、弦溝を入れ切り込み調整をしていきます。
続いて、弦高を12F1-6弦1.8-2.2㎜に調整し、オクターブを合わせ、ナットを磨き上げて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
フレットの仕上げに続いて、ナット取り付け溝の状態が悪く、整形し直した状態でナット弦高が低くなっていたので、交換に入りました。
整形し直した溝に合わせてカーボン材を取り付け、弦溝を入れ切り込み調整をしていきます。
続いて、弦高を12F1-6弦1.8-2.2㎜に調整し、オクターブを合わせ、ナットを磨き上げて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
LesPaulのフレット交換
Gibson / LesPaulのフレット交換です。
指板修正に続いて、フレットの打ち込みまで完了しました。
フレット溝を綺麗にクリーニングして、Jescar FW9665-NS フレットを打ち込んでいきます。
続いて、フレットの仕上げの作業に入ります。 担当:長瀬
指板修正に続いて、フレットの打ち込みまで完了しました。
フレット溝を綺麗にクリーニングして、Jescar FW9665-NS フレットを打ち込んでいきます。
続いて、フレットの仕上げの作業に入ります。 担当:長瀬
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