2018年8月19日日曜日

ZST-M10RのPG/ボディ加工、PU交換

Coolz / ZST-M10RのPG/ボディ加工、PU交換です。

ナット交換に続いて加工に入りました。
ネックセンターを出して取り付け位置を出し、PGを加工します。
元のビス穴を樹脂で埋め、乾燥後にPU穴を加工します。
ボディ側にも対応したザグリ加工をしていきます。



続いてPU交換に入ります。
元のR/PUを取り外し、Lollar PU/IMPERIAL HBに交換します。
元通り配線し直して出力を確認し、ボディにアッセンブリを組み込みます。


続いて調整に入ります。  担当:重森