2018年8月12日日曜日

SAD2000の力木剥がれ修理

Stafford / SAD2000の力木剥がれ修理です。

フレット交換の仕上げに続いて、力木剥がれ修理に入りました。

バック板の1番奥の両端に剥がれが見られたので、接着します。

剥がれ部分にタイトボンドを流し込み、外側をクランプで固定して、内側からジャッキを掛けて圧着していきます。

接着剤の乾燥を待ちます。   担当:長瀬