Gibson SGのフレット交換です。
指板修正に続いて、フレットの打ち込みの作業まで完了しました。
フレットはジェスカーフレットFW9665-NSを使用しています。
続いて、フレットの仕上げの作業に進みます。
担当:渡部
2013年3月28日木曜日
ストラトのビス穴修正
FENDER / ストラトのビス穴修正です。
ピックガード交換に伴い、ビス穴に1箇所ズレが見られたので、修正に入りました。
新しく空ける穴の位置と僅かに干渉する程度のズレだったので、元の穴を拡大加工してその穴を埋め、埋めた跡を綺麗に整えてビス穴を空け直しました。
作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
ピックガード交換に伴い、ビス穴に1箇所ズレが見られたので、修正に入りました。
新しく空ける穴の位置と僅かに干渉する程度のズレだったので、元の穴を拡大加工してその穴を埋め、埋めた跡を綺麗に整えてビス穴を空け直しました。
作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
SGのフレット交換・指板修正
Gibson SGのフレット交換・指板修正です。
先ずはフレットを抜き指板の状態を確認しますが、フレット上と同様の波打と捩れが見られたため指板修正で改善します。
指板の直線とRを確認しながら修正を進め、指板修正と同時にフレット溝のクリーニングも行っています。
続いて、フレットの打ち込みの作業に入ります。
担当:渡部
先ずはフレットを抜き指板の状態を確認しますが、フレット上と同様の波打と捩れが見られたため指板修正で改善します。
指板の直線とRを確認しながら修正を進め、指板修正と同時にフレット溝のクリーニングも行っています。
続いて、フレットの打ち込みの作業に入ります。
担当:渡部
テレキャスターのトータルチューニング
FENDER / テレキャスターのトータルチューニングです。
まずは、ネックに順反りが見られたので、ロッドを締めて修正します。
続いて、修正したネックに合わせて弦高を12F1-6弦2.0-2.0㎜に調整し、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
まずは、ネックに順反りが見られたので、ロッドを締めて修正します。
続いて、修正したネックに合わせて弦高を12F1-6弦2.0-2.0㎜に調整し、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
ストラトキャスターのフレット、ナット交換
FENDER / ストラトキャスターのフレット、ナット交換です。
フレットの仕上げに続いて、ナットが割れていたので交換に入りました。
まずは、ナット取り付け溝を綺麗に整え、無漂白牛骨を成形して取り付けます。
続いて、弦溝を入れて切り込み調整をし、ブリッジフローティングを3弦で1音半程度上がるようにセッティングして、弦高を12F1-6弦1.8-2.2㎜に調整し、ナットを磨き上げ、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
フレットの仕上げに続いて、ナットが割れていたので交換に入りました。
まずは、ナット取り付け溝を綺麗に整え、無漂白牛骨を成形して取り付けます。
続いて、弦溝を入れて切り込み調整をし、ブリッジフローティングを3弦で1音半程度上がるようにセッティングして、弦高を12F1-6弦1.8-2.2㎜に調整し、ナットを磨き上げ、オクターブを合わせて作業完了です。
お待たせしました。 担当:長瀬
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